岡山振動音響技術研究会とは

岡山振動音響技術研究会

『振動・音響(騒音)に関連した種々の技術』を対象に、企業の現場訪問・技術報告の実施、また大学を含む公的研究機関からの話題提供を受ける技術交流を目的とした研究会です。


歴史

『振動 ・音響(騒音)に関連した種々の技術』を対象に、企業の現場訪問・技術報告の実施、また大学を含む公的研究機関からの話題提供を受ける技術交流を目的とし、平成17年11月、岡山大学産学官融合センターにより岡山振動音響技術懇談会が設立されました。平成29年度より懇談会自体の活動は休止となりましたが、本研究会はその活動を引き継ぎ、(公財)岡山工学振興会に所属する研究会として、平成29年5月に発足しました。

 


目的

研究会を通じて、岡山県内および近隣各県の企業、大学を含む公的研究機関の技術者、研究者の交流を通じて、振動・音響(騒音)関連技術のポテンシャルアップを目標とします。

今後、会員の要請に応じて、講習会、セミナーを企画します。 


組織

●主査

 古池 治孝(振動診断研究所 代表)

 

●運営委員

 佐藤 功一((株)三井E&Sマシナリー)

 秋山 尚已(コアテック(株))

 守安 信夫(倉敷化工(株))

 眞田 明 (岡山県工業技術センター)

 辻 善夫 (岡山県工業技術センター)

 

●会員

 登録会員 約230名


連絡先

okashinonken.info(at)gmail.com

(主査、運営委員宛、 "(at)" を@に変換して下さい